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【ラグーソースレシピ】 バローロのタヤリンとジビエのラグーソース

なかなかお店まではすぐに行けないもの、でもちょっとワインにあうパスタなどで
夜をゆっくりすごしたい。お昼にしっかりお休みランチしたい。そんなときにオススメなのが
ラ・ブルニア ジビエのラグーソース
猪、ウサギ、鹿といったジビエを、細かくして野菜と煮込んだパスタソースです。

さっと合えるだけ、簡単なレシピの紹介です。
ちょっとごちそうのパスタになりますよ!!

ラ・ブルニアのバローロ入りタヤリンと
猪のラグーソース(ビアンコ)


材料(2~3人分)
・タヤリン 1袋(250g)
・ジビエのラグーソース 1瓶(180g)
・バター 大さじ2
・にんにくすりおろし 小さじ1/2
・お好みでパルミジャーノチーズやパセリ 適量

作り方
1) 大きな鍋に3リットルのお湯をわかします。沸いたら、ちょっとしょっぱいかな?
   ぐらいの塩を入れ、パスタをゆで始めます。4分で上げてください。
2) テフロンなど焦げにくい鍋やフライパンにソースをあけ、弱火で温めます。
3) 温かくなったら、バター、ニンニクすりおろしを入れ、よく混ぜます。
4) パスタのゆで汁を、鍋に大さじ3~4杯入れ、ソースを絡みやすくします。
   これでソースはOK!
5) パスタが茹で上がったら、ソースとあえ、お好みでパルミジャーノチーズやパセリを
   かけて召し上がれ♪


おすすめアレンジ

☆トリュフの香りをつけて

ラ・ブルニア 「トリュフソルト(岩塩・黒トリュフ、写真)」、「白トリュフオイル」、「トリュフバター」。*ほんの少量で、魅惑の香りが広がります


☆ピエモンテ特産チーズと合わせて
ラ・ブルニア 「魔女のロビオラチーズ(写真)」、「カステルマーニョチーズクリーム」*どちらのチーズも、同じピエモンテの特産チーズ。こくのある風味を楽しめます。



ラ・ブルニアのあるピエモンテ州は、イタリアでも北に位置する地方。山の料理、山のチーズ、ジビエ、そしてバターを使った料理も多く、同じピエモンテで作られるしっかり渋みのあるワインとも相性良し。

このタヤリンに入っている「バローロ」は、ピエモンテの特産ワイン。イタリアワインの王様とも言われる、高級イタリアワインです。




by ciojapan | 2011-02-18 00:26 | レシピ


バルサミコ、塩、チョコレートなど、おいしいイタリア食材を輸入・販売しているCIOJAPAN(シイ・アイ・オージャパン)のブログ。http://www.ciojapan.co.jp


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